よくある質問

Q : 専用のアプリケーションをインストール必要ですか?

A : 本サービスはWeb閲覧ソフト上で動作します。追加的にインストールしていただくアプリケーションは不要です。インターネット接続されている「カメラ付きのスマートフォン」、又は「カメラとマイクが内蔵又は接続されたPC」をご準備していただく必要があります。

Q : 医師相談までのやりとりはどのようにすればよいのですか?

A : 本サービスの会員登録後、ログインしていただければ本サービス担当者と相談者間にてChat形式で相談のメッセージのやりとりが可能です。また、必要に応じて本サービス担当者から相談者へ電話等で連絡を行います。

Q : 医師との遠隔面談時間はどのぐらいですか?

A : 初回利用は60分となります。以後、相談内容によって45分・30分が選択可能です。

Q : 医療情報提供とはどの範囲を提供すればよいですか?

A : CT・MRI・PETCTはDICOMと検査所見・手術記録・血液検査・各種検査記録を準備してください。

Q : 医療情報の言語はどのようにすればいいですか?

A : 英語、または日本語での提供してください。その言語で提供が出来ない場合は、翻訳費用として別途追加費用が必要となります。料金は、「利用料金」の項目をご確認ください。

Q : 診断書の発行、医薬品の処方箋発行はできますか?

A : サービスでは診断書の発行、処方箋の発行はできません。遠隔面談記録書の発行は行っております。 日本国厚生労働省「2018年3月公表、2019年7月一部改変 : オンライン診療の適切な実施に関する指針」に基づいて「オンライン受診勧奨」と「遠隔健康医療相談」を提供しております。

Q : 検査・治療する医療機関の受入調整はできますか?

A : 本サービスでは可能です。遠隔面談した医師の医療機関以外での受入紹介となる場合がございます。

Q : 相談者代理人の利用は可能ですか?

A : 不可能です。遠隔面談は相談者本人が受けていただくことが利用条件となります。

Q : 銀行振込での支払いは可能ですか?

A : 基本的には行っておりません。しかし、本サービスでの支払い決済サービスに不具合等が発生した場合は個別対応が可能です。

Q : 中国ではGoogle規制が有るのでGoogle chromeが対応できません。

A : Opera、Safariで接続していただきますようお願いします。

Q : 日本語が理解できるので通訳は不要です。

A : 本サービスは日本人以外の利用は本サービスの指定通訳の配置が利用条件となります。

Q : 日本人利用可能ですか?

A : はい可能です。日本人の場合は、相談者本人・相談者ご家族・医師の3者遠隔面談ができます。